閉じる
閉じる

あまめも

【浅草】ふらっと通ったので思わず購入「天然たいやき!鳴門鯛焼本舗」♪

こんにちは! あますた(@amaguristar)です。
お店の営業も終わり「たまには違う道で帰ろうか」と浅草ROXの横を抜け新仲見世通りを雷門方面へ。時間も22時なので、通り沿いのお店はほとんどか閉まってる状態。そんな中オレンジ通り手前に明かりのついたお店発見。「何だろう?」と近づくとたい焼き屋さん。気づいた時には買ってましたw

 

夜11時まで開いてるたい焼屋さん

時間も22時過ぎ。夜なので開いてるお店がすごく目立つ。遠くから見たときは「何屋さんだろう?居酒屋さんかな??」なんて思いながら近づくとまさかのたい焼き屋さん。「この時間も開いてるんだ!!」とびっくり。せっかくだし、寄り道しようとお店の前へ。

お店前

時間も時間なのですぐに買えるのが良いところ。その場で食べようかとも思いましたが、せっかくなので家でゆっくり食べることに。

たい焼き

初めてなので定番の”十勝あずき”と”金時芋”を購入。家に帰ってもまだ熱々です。

中々にボリューミー

びっしり詰まったあんこ

びっしり詰まった芋餡

あんこは良い感じの甘さ。甘すぎるあんこは苦手な自分でもこれは美味しく最後まで食べられます。金時芋も程よい甘さがちょうど良い。一瞬「クリームは・・・」と思うもメニューにない様子。たい焼きのクリーム結構自分好きなんでちょっと残念。とはいえ、久しぶりに美味しいたい焼きを食べました。

気になったのが店名の「天然たいやき!鳴門鯛焼本舗」の天然たいやき。「天然ってなんだ??」と思い紙袋を見ていると裏に説明を発見。

天然たい焼きの説明

天然たいやきとは、一匹ずつ丁寧に焼く「一丁焼き」という焼き上げ製法のことをいいます。鯛焼職人が一丁2キロもある焼型に生地と餡をのせ火床の上でガチャガチャと移動させ直火で丹精こめて焼き上げます。

初めて知りました。焼型一丁2キロもあるんですね?!驚きです。大変な力仕事。丁寧に焼きあげられるたい焼き、美味しかったです! ご馳走様でした。これから寒くなるのでちょくちょく寄らせて頂きます!

公式サイト: 天然たいやき! 鳴門鯛焼本舗 へ

関連記事

  1. つるとんたん看板

    久しぶりに東京丸の内の地下通路にあるつるとんたんでうどんを堪能

  2. find

    映画で表示される黒帯の名称が気になったので調べてみた

  3. SUMIDA RIVER KITCHEN

    前から気になってた『SUMIDA RIVER KITCHEN』さ…

  4. 寒い!快適なバイクライフを満喫する為に”グリップヒーター”取り付…

  5. 『寿司居酒屋 日本海』さんは、お寿司屋さんですが実は「焼き鳥」も…

  6. 生姜焼き定食(拡大)

    久しぶりに江戸通り沿いにある『日高屋 蔵前駅前店』を訪問

こんなメモもありますよ♪

  1. tatke050-wardbaskets-thumbnail
  2. take053-shiire-thumbnail

Twitter

ページ上部へ戻る